ZONEist




27件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[27] 近況

投稿者: かおり 投稿日:2015年10月20日(火)12時44分51秒 KD182249247154.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

久しぶりに開いてみました。
ホワイティもメフィストも、ちゃんとここにいた!

掲示板にしてよかったな。
諸々のコメントは後日改めて。

近況ですが、愛していた職場を辞めて前に進むことにしました。

9月中で辞めて、めでたく就職はすぐ決まりました。
京都に本社があるIT企業です。
来月半ばから東京に勤務します。
住むのは千葉、ふなっしーのところです。

一人暮らしも初めて!

怒涛の日々の中で勉強や様々な準備に忙しく過ごしています。


とりあえず今日は近況報告のみ!




[26] さいきんのことなど。

投稿者: ホワイティ 投稿日:2015年 9月16日(水)02時18分20秒 wb002proxy08.ezweb.ne.jp  通報   返信・引用

こんばんは。
早くも長月です。

メヒィストの投稿に意表を突かれつつ、13日って過ぎてるやーんと思いつつ、
4月からずっとひきこもってる&徒然に書き綴ってる告白に、思わずめちゃワイルドさを感じざるを得ずでした。

さっき、マイケルムーアの『華氏911』を観たので、雑感を残そうと思ってここに帰ってきたんですが、
めふぃすとが再度『死』について触れてくれたので、
ムーアの話は、軽くします。

●華氏911感想…
・マイケルムーアの、勇気、挑戦心、皮肉と現実の編集、しかしユーモラスにかつ観る人に評価判断を委ねる意図に、思わず尊敬
・一番意外だったのは、ジョージ・ブッシュとビンラディン一族は、ジョージの軍隊時代から付き合いが深く、ジョージの経営していた破綻寸前の石油会社を引き取ってもらったり、むちゃくちゃつながっていたという事実
・華氏911は、テーマが多岐に渡るため、ぜひ中野先生のレクチャーと解釈を学びたい

ムーアはとりあえず以上。


『死』について。

先月、関西へ一時帰還した際、絶賛子育て中の、学生時代からの知り合いの方と再会。
お子さんは今年の4月生まれの二児でした。賢そうで、むちゃくちゃ元気でした。

寝返りを打つくらいの赤ちゃんで、数時間の会合の中で、ほっぺを触ってみたり、指を握りしめられたり、何度も目があったり。

きっと、この子は将来すごい人になるやろなぁと妄想して会合は終わりました。

そのおよそ10日後、別の知り合いから、「あの人からメール来た?」という連絡が。

なんのことかなと思って聞いてみると…

その赤ちゃんが、
亡くなった…と。

原因は窒息。

寝返りを打ち始めた乳児期の、最も多い死因とか、
ネットで調べてわかったとしても
受け入れられない。

そして、その赤ちゃんの親の悲しさ、絶望なんかは、想像できるはずかない。。

その連絡をもらった晩から、体中に発疹が出た。かゆくて大変だった。
こんなは症状はじめてだった。

想像が膨らみ、
その無念さに、涙が出た。自分としても、こんなことは今までなかった。


その赤ちゃんが亡くなった日は、赤ちゃんと自分が出会った日のちょうど1週間前だった。

こんな短命な赤ちゃんの、
6ヶ月に満たない人生の間に、
直接出会ったという事実。


生きるということ
生きられているということ
生かされているということ

考えさせられた夏。


ほわ



[25] ご無沙汰しています。

投稿者: mephisto 投稿日:2015年 9月 8日(火)17時56分3秒 101-142-193-80f1.hyg1.eonet.ne.jp  通報   返信・引用

こんにちは、mephiです。
4月からひきこもりつつ、小説を書いて暮らしています。文字を書くという行為は、すきというか最早病気に近い何かなのですが、今まで一日に大量に書く訓練をしてこなかったので、苦しみながらうなりながら、脳みそがカラカラになったら眠る、という生活をしています。
9月末に公募に2つ出そうと思っており、そろそろ貯金も尽きるので、10月からは社会へ出稼ぎに行かなければなーとぼんやり思っているところです。

さて、なんでいきなりここに帰ってきたかと言いますと、ある記事を見て、「きゃおりんとすがにぃにお知らせしなければ!」という使命感に駆られたからです。
それがこちら。
9/13(日) 緊急開催!Vintage Textile Sale
http://al-tokyo.blogspot.jp/2015/09/913-vintage-textle-sale.html
東京なのでパッといけるものではないですが、行く価値は大いにあるかなーと思います。現場に足を踏み入れれば、間違いなくテンションがだだアガることでしょう。

この記事の写真を見て、「アナザースカイ」というTV番組にケイタマルヤマが出ていた回のことを思い出しました。
パリの確かクリニャンクールだったと思うんですが、そこにある生地屋さんに行ってたんですけど、地下に繋がる階段を降りると、布の天国が広がってたんですね。
テレビ越しだったんですが、私はワンダーランドに迷い込んだような興奮を覚えました。
そういう場所(きゃおりんとこのボタン屋さんの二階とか!)に行くと、イメージの洪水が頭をぐらんぐらん揺らしてくれて、最高にHighになれます。

オートクチュールのお店が閉まるとのことで今回のセールが開かれるそうですが、なにかがなくなる、というのはとても淋しいことですね。ちょっと違うかもしれませんが、最近私の身近にあった死の話を少し聞いてください。

先日、祖父の49回忌が終わりました。あまり接触の機会のない祖父でしたが、死後7回あるという天国行きへの審査など、顔パスで通してくれそうな程の善人だったなぁとしみじみ思い、そう思ってもらえるような生き方に憧れを抱きました。自分はそうはなれないなぁという確信と共に。

また、最近すきな音楽家の方が亡くなりました。テレビに出る程の有名人ではありませんでしたが、ネット界隈の住人の中には、彼の音楽を愛していた人が本当にたくさんいたんだなーということを、彼の死後に思い知りました。私個人としては、音楽CDの即売会で、直接サインをいただいたりしたことがあるのですが、彼の死のニュースを聞いたときにまず思い出したのがそのときの彼の暖かな対応でした。

つまりなにが言いたいのかというと、なにかが突然失われると、ものすごい量の思い出に襲われるということです。これは不可避です。圧縮された大気みたいなものが体全体を包み込んで圧迫してきて、うまく息ができなくなります。苦しくて勝手に涙が溢れてきます。
だから、仕方ない。甘んじて、思い出の急襲を受け入れよう、という結論に至りました。存分にのた打ち回ればいいなと。
時間薬というのは素晴らしい特効薬で、今は大分落ち着きましたが、時々、無性に胎児のポーズを取りたくなる時もあります。それでも、いつか波は凪いでゆくものです。うまく波乗りしてやろうと思います。

思いがけず長くなってしまいました。お付き合いいただきありがとうございました。

p.s.最近あまり映画を見れていないのですが、「バードマン」と「セッション」はやっぱりおもしろかったですね。あと、「パレードへようこそ」という映画が個人的にヒットしました。今一番見たいのは「さよなら、人類」です。
小説は、「皆勤の徒」が最高にブッ飛んでてオススメです。読む人をかなり選ぶかとは思いますが…。
舞台は、もうすぐ柿食う客の本公演なので、とてもわくわくしています。先日公開稽古の見学に行ったのですが、演出が付いていくスピードがものすごく速くて驚きました。懇親会で演出の方と直接お話しする機会があり、どこのインタビュアーやねん、といわんばかりの質問攻めにしてしまい後でセルフ反省会をしましたが、とても有意義な時間でした。



[24] Re: こんばんは。 夜中のつぶやき1人ラジオコーナーみたいな感じです。 最近、ラッシュで自分のおもいつきを書いてて申し訳ない気もしつつも、 ZONE的かなと思い、何かにつながるかなと思い、書いてみてます。 ということで 夏だし 戦後70年だし

投稿者: ホワイティ 投稿日:2015年 8月 4日(火)03時03分58秒 wb002proxy08.ezweb.ne.jp  通報   返信・引用 > No.23[元記事へ]

ゴメンなさい…タイトルに書いてしまった。。

つづき。

会社のメンバーで
5、6日と
広島入りしてきまーす!


ほわ



[22] 感想文と。

投稿者: ホワイティ 投稿日:2015年 8月 3日(月)02時00分13秒 wb002proxy07.ezweb.ne.jp  通報   返信・引用

こんばんは。

早いもので8月です。
今年もあと5ヶ月足らず。
最近、戦後70年だからか、
安保問題、憲法改正?改悪?
議論が盛り上がっているからか
メディアや映画も
やたら、戦争の話題が多いなと感じます。

このあたり語り過ぎると終わらないので、割愛。



今日は、
映画『戦場のピアニスト』を観ました。

たぶん、これが2~3回目でしたが、かなり内容を忘れてたので、再度観ることにしました。

シンドラーのリスト同様、ホロコーストが題材。
大量虐殺、迫害されるユダヤ人のシュピルマンは、実在の人物で、終戦の翌年に回想録を出版されたそうで、それが原作という。

また、監督のロマン・ポランスキー氏は、両親がポーランド人で、クラクフのゲットーから脱出して生き延びた経験者であり、迫害の実の被害者でもある。

(ただ、米国で不祥事を起こし有罪判決を受け、米国にはそれ以降渡ってないらしい…汗)



ZONE的感想としては
①実話で実体験だから
やはり、実話というのが最大のポイント。
原作、監督の、凄惨な実体験に裏付けられた作品だからこそ、インパクトがすごい。

体験語る、それに勝るものはないし、魂からの表現だし、世界や歴史や未来へ向けてのアートだなと感じました。


②カメラアングルがリアル
主人公の迷いや緊張、焦りが伝わってきた。
手持ちカメラで、ブレたりするところや
敵や危険が迫ってくるが行く先が見えない進めない不安を表現した、同じ目線・視界。
アートとしては大切なところ。

③文化的暴力の表現
物語中に、シェークスピアの「ベニスの商人」の本を、ユダヤ人のサブ主人公が朗読する場面がありました。

ホロコーストは、たしか、ナチス、ヒトラーの、優性理論?か何かがベースみたいですが
ドイツやロシアでユダヤ人迫害に向かって行った遠因の1つに、そういった、文化的側面があったんだろうと感じました。


④複数鑑賞する効果
カツコフスキー師の、『国際文化論』でも、1つのテーマについて、複数の映像作品を扱っていました。

1つの事実、真実、テーマを、
また異なる作品で観ることで
その実像に迫れるような感覚があります。

戦争、無差別殺戮は避けなければいけない。
人種差別はあってはいけない。
ただ、それらを、一面的に捉えず、さらに、知識やデータだけでなく、感覚的にも学ぶことで、様々な立場での『当事者意識』が学べました!


感謝。



[21] 夏だから。

投稿者: ホワイティ 投稿日:2015年 7月26日(日)02時56分20秒 wb002proxy08.ezweb.ne.jp  通報   返信・引用

熱帯夜でしょうか。
扇風機をつけて床についています。

夏です。
久しぶりに投稿してみたくなりました。

なぜなら…


『シンドラーのリスト』を久しぶりに観たからです。

かなり前に観たときよりも
やはり、成長できているからか、かなりインパクトが違います。

残酷さも
過酷さも
ハラハラ感も
まるで自分も当事者になったようにむちゃくちゃリアルに感じました。。

カメラアングルや
絶妙な音楽が、リアリティを増幅させてくれるのも
「さすが、スピルバーグ!」と思いました。
スピルバーグ自身が、かなり生還者にインタビューした体験から、意気込みも入ったのかな。

あと、映画の最後に、生還者自身が出てきたり、DVDの特典に、生還者インタビューが、ストーリーにかぶるよう、制作されてたのも印象的で、全体としてメッセージ性が際立った作品だなと感じました。

最後のシーンで
シンドラーが「もっと…もっと助けられたのに、私は何をしていたんだ…」と崩れ落ちるときに、思わず落涙してしまいました。



ZONE的には、
深層藝術領域的には、

憎悪と無知が、殺人を正当化し、
非日常のはずの戦争が日常化すると、人間性が麻痺し、人間が無機質な殺人マシンになると、再確認すると同時に、

ホロコーストを生き延びた生還者インタビューでの、
「…おかげで強くなれたわ。石のように」
「ドイツ人にも心優しい人はいるの」
という言葉に、人の生きる強さを感じ、。

えっ…まさか!!
この状況で、勝負に出るのか!あきらめないのか…!!

果たして自分には、できるか?!!
と、シンドラーの言動に、
己の弱さも感じました。



おまけ

ナンバー2のおかげで経営が軌道に乗る経営的角度や、
トップとナンバー2の絶妙のコンビネーション、
戦後はシンドラーも事業が上手くいかなかった不思議、
地獄の沙汰に天使ぶらずに金と知恵を活用して驚異のはずの相手をも利用するしぶとさ、人心掌握術…

いろいろ学びが多かったです。

夏だし
70年記念だし
次も、戦争シリーズ。

戦場のピアニスト
カティンの森
ヒトラー最期の13日間

あたりを観ようかなー。




またカツコフスキー師の授業を受けたいと願う夜長でした。



ほわ



[20] 乱文長文です。

投稿者: かおり 投稿日:2015年 5月 3日(日)22時18分55秒 KD182250251225.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

3週間前に、同僚で友達で、一緒に服を作ろうと言っていた女の子が、お母さんの3回忌のあと実家のある静岡で跡をおってしまいました。

人生にはきっと辛いことがたくさんあると思うけど、やり切れない思いでいっぱいです。

こないだ岡山に演劇を観に行く機会があり、ホワイティも一緒に観劇した後、出ていた役者さんが撮ったドキュメンタリーの映画作品をみて、話し合う機会がありました。

作品のタイトルは 『わたしたちに許された特別な時間の終わり』です。
友達のミュージシャンたちの映画を作るため、フィルムを、回して何年かたった時にそのミュージシャンが首を吊ってしまい、遺書に「映画を完成させてね、できればハッピーエンドで」
とかかれており、監督が苦しみながらも完成させた作品で、ドキュメンタリーの部分とフィクションの部分が組み合わされた映画でした。

小さなイベントスペースで、二十人ほどでみたあとに監督に質問したりみなで感想を言い合ったりする機会がありました。

上映されることを知って遠方から来られた自殺遺族の方や、自死ではないものの息子さんを亡くされた方、精神薬や睡眠薬を服用するうち自殺をはかったものの助かり、9年かけて薬を断ち今生きている方、従兄弟を自死でなくされた方など。

社会問題としても年間に数多くの方がいのちをたつ選択をしてしまい、それよりも遥かに多い人間がみじかな人を失う経験をしていると思います。

まさか自分が数カ月後にこんなことになるなんて本当に夢にも思わなくて、なんなら映画をみて、私がもしこの人の友達だったらどんな言葉をかけるだろうか、心強い友人として力になることが出来たかもなとか考えていたのに、まさか自分のこんなに親しい友人を救うことが出来なかったのかと やりきれない気持ちです。

驚きの方が大きいと、まだ実際に起こったことだと頭では分かっても気持ちがついていかなくて、感覚的にこれは一生かけて背負っていくことだと、乗り越えられるのか、放心状態の今。
友達たちと、楽しくふざけあうこともできるけれども、心にはずっとそのことがあり、まとまらない考えを、ずっと頭の中でかきまぜています。

その友達は数カ月前から日光アレルギーの治療をはじめました。
かなりきつい日光アレルギーだったので、仕事中でも、あまり窓際にいると吐き気や蕁麻疹が出るほどのものでした。
お母さんが長年の癌の闘病のあとに亡くなってから、体調がすぐれない時もあったけど、最近は徐々に元気になっているようにみえ、その中での前向きな選択として治療を選んだのだと思います。
薬の副作用が強くて、みるみる顔がむくんでしまい、体重も多分10キロくらいは増えて、体調はとても悪そうでした。
副作用でねれないと言って睡眠薬をのみだしたという話を聞いた時、先述の映画をみたはなしや、薬をたくさんのんでるうちに自殺未遂をしてしまったひとのはなしのをして、やっぱり薬は危ないところがあるから、気をつけないとねって話していたのですが。

薬だけではなくて、鍼や東洋医学の代替医療で体質を改善することも出来るんじゃないか?と話していたこともありました。

最近は職場で会うのも週一回以下に減ってしまっていましたが、毎日会っていた店長がみていても体調は悪くても明るく、仕事も頑張っていたとのことで。。。

ボタン屋の一同、沈んでおり  そして本当のことは隠して事故で、と周りのみんなに伝えること、知らなくてもいいお客さんや友達にはただ実家に帰ったと伝えることを約束していて、あまり私の友達たちにも状況は話せないので、ZONEに投稿してみました。

またみんなで集まったら、そのことも話させてもらいたいなー。
連休、ゆっくり身体を休めながらも、時間があるとふと考え込んでしまうので、携帯ゲームに没頭しているかおりんでしたー!



[19] 今日は…

投稿者: ホワイティ 投稿日:2015年 3月11日(水)01時11分33秒 wb002proxy05.ezweb.ne.jp  通報   返信・引用

ホワイティ実家なう。

今日は311。

さっき、NHKのドラマで
311と阪神淡路大震災がテーマの

LIVE
LOVE
SING

というのを観ました。


軽そうなタッチでめちゃ重い。
尖った臨場感溢れる作品でした。

この2月で予備校校舎長としてのエンディングが無事一段落した自分は

2011年に創業したいまの会社で、ほんまに価値のある、新しいビジネスモデルをつくっていこう!

とジャンプするための屈伸でしゃがんでるところで
ずっと、311以来、現地に一度も訪れてないことが、少しずつ「このままでいいのか?」「実は復興進んでないらしい」
「まずはこの目で、身体で、五感で、その現場を知りたい」
と思っていたところでした。

教育で日本を変え
人類を進化させる。

そのためのビジネスモデル。

高齢化
精神的な病
複雑な人間関係…はじめ

『課題先進国』日本に生まれ
育ってきた理由、使命があるんやないかと自分は思ってます。

東北に行ってみたいと思います。


ほわ



[18] 感動☆

投稿者: ホワイティ 投稿日:2015年 2月15日(日)02時10分49秒 wb002proxy07.ezweb.ne.jp  通報   返信・引用

かおりー!

めふぃすとー!×2

2人ともありがとう(≧∇≦)

感動です☆
しかもめふぃすとたん…
こんなに詳しいお方がこんなに身近にいるとは!
めちゃくちゃ光栄で嬉しいです♪

今日学んだネタは
・今年は皇紀2745年
・イスラム国はイスラム教徒にとって甚だ迷惑極まりない存在
・日本人の歴史観の過ちは、太平洋戦争前後で切り分けようとする見方=戦前は悪で戦後は善という。日本の歴史は、150年戦争というスパンで見て、すでに大正時代には相当劣悪だったらしい。現代のバブルに似た時代で、教育も経済もすでに狂ってたという。。
・日本は世界最長の125代続く王朝の国=ラストエンペラーは中国じゃなくて日本なう!←世界に誇る
・日本の組織は、その中心に行けば行くほど「欲」がなくなっていく組織であった
・元寇で神風が吹いたが、あれは単なる幸運ではない。日本の武士が必死になって元軍上陸を阻止したが故に、夜は逃げて船に帰るしかなかった状態に追い込んだから、天が味方してくれた。
もし元軍が上陸してたら、神風がなんぼ吹こうが九州から攻め込まれ本州まで征服され、きっと日本の歴史に一時期は「元」に支配された時期があった、というようなことになってただろう。
武士に感謝!!(ρ_;)


【おすすめ図書コーナー】
・「逝きし世の面影」


【つぶやきコーナー①】
ん~
2014年は日本を知るがテーマでしたが、2015年はさらに深めつつ具体的に練り込んでいく年になりそうです。


【つぶやきコーナー②】
・2015年は、ZONE旅部、ベンチマーク研究会創設、もしくは課外活動授業をしませんか?☆
ぼくは3月以降は、確実に今より動ける身分になるはずなので♪


ほわ


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