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んー、勉強になりました。

 投稿者:葉月  投稿日:2008年 2月11日(月)19時55分59秒
編集済
  とのことです。

THCの“吟遊数学者"中田八十八(はちじゅうはち)さんが、一平さん『百物語』の感想を自身のブログ「番外札所」で書いています。ご照覧を。
http://papahaiku.exblog.jp/
 

二月の一句

 投稿者:朝比古  投稿日:2008年 2月 6日(水)06時50分35秒
  薄氷をタッチパネルのやうに触れ 矢羽野智津子

薄氷句として異色。中七の措辞がとても無機的なのに、人間くさい所作が見えてくる不思議。


今月は参加者が多くていいですね。
 

ご無沙汰しています

 投稿者:四童  投稿日:2008年 2月 6日(水)01時26分39秒
  2月の木曜句会はいつですか。  

雪の豆まき

 投稿者:こしの  投稿日:2008年 2月 3日(日)19時41分11秒
編集済
  今日、雑司ヶ谷に行ったついでに鬼子母神の豆まきに行ってきました。電話で確かめていったところ、今日は雪のため、豆まきはせず、手渡しで豆を貰うと言うことで、かなり長い列が出来ていました。10分やそこらだと思ったのに雪の中50分も並びました。境内には豆を蒔くための櫓がさみしく組んでありました。順番が来ると鬼子母神のお堂に上がって、10人くらいの裃を着た人の前に立つと「福は内」と言われて豆を頂きました。その豆袋を友達にもあげて、今年はなんかいいことおきそうです。  

1月の句

 投稿者:こしの  投稿日:2008年 2月 2日(土)02時10分0秒
編集済
  義理の家族と入つてゐたる炬燵かな   岡田由季

なんだかお風呂にでもはいっているような炬燵だ。よくよく考えてみたら、自分は義理の家族と炬燵に入っているんだなあ、炬燵を囲んでいるのは義理の家族ばかりなのだとふと感慨をもつ。義理という水くさい感じと家族という暖かい言葉とがないまぜになって、炬燵という暖かさを共有している場面がおもしろい。「義理の家族と」という上語の7音が大人数のような気にさせてくれるのも愉快。「炬燵かな」という座語になんだかホッとする幸せ感がある。

由季さん、
とりまとめ、いつもありがとうございます。
今年もよろしくおねがいします。

葉月さん
「高階」という言葉けっこう俳句では見かけるし、私も使いますが、この「こうかい」の漢字変換、辞書にないのですよね。俳句用語なのでしょうか。驚きました。
 

競作鑑賞

 投稿者:葉月  投稿日:2008年 2月 1日(金)12時41分45秒
  高階は和紙の静けさ冬深し  月野ぽぽな

高階とはこうかいと読むのだろうか。あまり使わない言葉のように思いました。それに対して中七下五が不思議なほど俳句っぽい。気になる句。

プログラム用語の関数のことではないでしょ、まさか。
たかしなと云う地名だったというオチを今考え付きました。

http://93825277.at.webry.info/

 

「豆の木」目白句会

 投稿者:こしの  投稿日:2008年 1月19日(土)23時01分41秒
編集済
  ■1月20日(日)
目白句会
出句2時
■雑司ヶ谷地域文化創造館
豊島区雑司が谷3-1-7

新年句会です。原稿が出ていない方もお気楽に参加下さいませ。
「豆の木」12の今回の写真ほんと泣けます。なんで子供の頃の写真を見ると泣けるのでしょうか。

ところで社会貢献クレジットカードって知っていますか。0.5%、たいてい1000円使うと5円クレジット会社から各事業団体に寄付されます。年会費が少しいるものが多いけれど、永久無料の貢献カード(ライフカードなど)もけっこうあって、しかもユーザーにはふつうにポイントやマイレージもたまります。もう社会貢献しないクレジットカードなんて、という感じです。地球環境や介護や発展途上国に学校など自分の希望にあった社会貢献クレジットカードが選べます。作るだけでも貢献出来るみたいですよ。今まで郵便貯金の利子を寄付してきたけど、こっちのほうが断然たまるかんじ。私が寄付出来たのは利子利率があまりにも低かったからだけどね。こんなカードもあるということ知って貰いたくてかきました。みなさんよろしくおねがいします。

http://goldmine-s.com/

 

ちょっと色変えました

 投稿者:朝比古  投稿日:2008年 1月13日(日)17時09分37秒
  気分一新ということで、ちょいと全体の色使いを改めてみました。見にくいようであれば仰ってくださいませ。再変更致します。  

謹賀新年

 投稿者:葉月  投稿日:2008年 1月 8日(火)13時26分42秒
  明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

ところで、一月の木曜句会の日程を知っている方がいたら、教えてください。

http://93825277.at.webry.info/

 

おくれましたが

 投稿者:ぽぽな  投稿日:2008年 1月 6日(日)07時57分35秒
  新年あけましておめでとうございます。

年末年始体調をちょっぴり体調をくずして冬眠していましたが、目覚めの兆しです。そんなとき、雄鬼さんの鑑賞を拝見、元気がでてきました。

みなさま今年もどうぞよろしくお願いします。
 

あけました

 投稿者:雄鬼  投稿日:2008年 1月 2日(水)00時46分50秒
  あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
由季さん、早速の修正ありがとうございました。
お忙しいところわざわざ申し訳ありませんでした。

ということで、いいなあと思った句4句追加です。

包まれし布よりいでし夜店かな   こしのゆみこ(9月)
空梅雨や手ぶれのやうな空の色   矢羽野智津子(7月)
とれるやうに放るゴムまり夏休   矢羽野智津子(9月)
ひっそりと小川はじまるシネマかな 高橋洋子(9月)

http://sky.ap.teacup.com/ukiuki575/

 

あけましておめでとうございます

 投稿者:朝比古  投稿日:2008年 1月 1日(火)13時23分17秒
  連衆のみなさま、あけましておめでとうございます。

昨日は久しぶりに実家に帰り、古いアルバムをひっくり返しながら、豆の木誌用の写真物色のため35年以上昔の自分と再会して参りました。

ということで、本年もよろしくお願いいたしますです。
 

早くも謝罪(;^_^謝罪

 投稿者:峠谷(;^_^すみません  投稿日:2008年 1月 1日(火)11時10分12秒
  キーヨお爺さんの謝罪。早くも今年第一号謝罪ですが、、、昨年の二回の引っ越しの過程で過去の年賀状無くなってしまいまして、、、住所録も無いので、、、海程の人以外(海程の名簿は残っていた)の俳人の皆様へ年賀状は出していません(;^_^泣・恥 そんなわけで、今年は貰ったら返事するという事になりますが、ご理解を(;^_^すいません。

なお、私が豆の木辞めたという噂もあるようですが、辞めてはいません。まあ、もうかなり高齢だし体調も不安だし、あんまり活動に参加出来ませんが、句会には、時々行きますから、、、(*^_^*)はい
 

あけましておめでとうございます

 投稿者:こしの  投稿日:2008年 1月 1日(火)10時05分26秒
編集済
  2008年あけましておめでとうございます。今年もよろしくおねがいします。今年は9月で「豆の木」結成15周年です。しみじみしてしまいます。この前の句会、久々に片岡秀樹さんが参加されましたよ。
その前に「豆の木」誌12号発行です。原稿準備よろしくおねがいします。

痛い木や痛くない木や冬深む  齋藤朝比古

12月もう鑑賞してあると思ったら11月分でした。なんでだかいつのまにか来月になってしまっているのですよ。今年は鑑賞も遅れないよう気をいれていきます。
痛い木とか痛くないはさわった感じよりも見た感じを言うのだろう。裸木になった冬だからこそ、目に痛い感覚が鮮明なのだ。冬深くなって木には痛い木と痛くないない木の2種類に分類されているのがおかしい。まさか、座禅の時のなぐられて痛い木と痛くない木を身に沁みて体感したとか。。。。。きっぱりした写生的ないいぶりが感傷的すぎずいい味を出しています。朝比古さんて繊細な皮膚感覚も描けちゃうんですね(そんな皮膚感覚を持っているとはいわず)。今年も朝比古俳句楽しみです。

大石さん、年末大鑑賞ありがとうございます。私もふくめて元気が出ます。句がよみがえった気がしました。これからも遅れてもいいですから鑑賞、よろしくおねがいします。峠谷さんもこっちに書いてくださいね。
 

バックナンバー

 投稿者:由季  投稿日:2007年12月31日(月)20時45分24秒
  9月号が行方不明で申し訳ありませんでした。
修正しました。
 

だいぶ遅れて2句競作の鑑賞

 投稿者:雄鬼  投稿日:2007年12月31日(月)06時22分5秒
  1年間が過ぎました。まったく鑑賞していなかったので、反省も込め、1年分をまとめて書きます。(バックナンバーに9月分がなかったため−8月分が重複−9月分を除きます)


海しずかヌードのように火事の立つ こしのゆみこ(2月)
 今年、1番好きだった作品。というか、こしのさんの代表作になるんじゃないだろうか。火事をヌードのように見る、陶芸家でもあるこしのさん。芸術家にはそのように見えるんだと、納得。斬新だけど、かなり説得力を持つ。印象鮮明。「立つ」がうまいと思う。−ちょっと褒めすぎか−

狼がいる夕暮の乾燥機       月野ぽぽな(2月)
乾燥機のごうごうとする音、そして揺れ。朝ならもっと健康的な感じがするが、夕暮れの回っている乾燥機の中に、狼がいるといえば、いそうな気配。狼と言えば、童話の主役(というか、悪役)。乾燥機の中で暴れ回っている(いや、苦しんでいる)、童話っぽく不穏な楽しい俳句。<うん?乾燥機は脱水機じゃないんだ。ということは、ごうごう音、揺れはしない?まあいいか>

秋澄むや童話のやうに腕ひらく   吉田悦花(11月)
「童話のやうに」とは、どんな感じか。すぐには、絵本に描かれている少女が腕をひらいて誰かを受け入れようとする様を思い描くが、童話そのものが、母のように私たちを包み込む、そんな感じなのかも知れない。「秋澄む」というひやりとした感じが、この句を逆に活かしていると思う。

クロールの顔に唇ありにけり    齋藤朝比古(8月)
 一瞬をリアルに活写。ただそれだけをクローズアップしたのに、それがなぜか心に入り込んでくる不思議。「顔に唇」という表現のみで、顔から唇がとびでてくる、唇だけが水面上にふっと浮きでて、まざまざと見える、いや、ちょっと違う・・・と、ということを「顔に唇ありにけり」で描写できる手法がすごいと思う。でも、これがいいと思う「俳句」って何?とも同時に思う。

泣きそうな肩をしている椿かな   こしのゆみこ(4月)
 椿の咲いている木の姿を、肩を下げて泣いている姿に見立てた。実に椿らしい感じがする。あの木の感じ、木肌の感じ、そして花の感じ。意表を突いて、まさにそんな感じ。と、ここで、「アンコ椿は恋の花」を思い出す。あれ?落ちを言っちゃったかな。ごめんなさい、こしのさん。

青葡萄それからずんずん歩いた   高橋洋子(7月)
 「それから」って、どれから?って思うけど、ともかく、なにかあったのでしょう。それから、開き直るように、人生が変わるように、ずんずん歩いた。「ずんずん」がいいですねえ。「ずかずかと来て踊子にささやける  高野素十」をちょっと思った。

月あいまいに鼠色のくつした    高橋洋子(10月)
 なんともよくわからないが、「月が曖昧にでている、そして鼠色の靴下がある」と、そのまま受け取るしかないのだろう。「あいまいに」と「くつした」のひらがなが、けっこう効いていると思う。鼠もなんだか、いい感じだ。

どちらかといえば白鳥は西暦    月野ぽぽな(1月)
 白鳥は西暦であるという、へんな断定が面白い。まあ、頭に、「どちらかといえば」としているので、断定ではないのだが。白鳥は、西洋っぽいから、その辺から引きずっているのかもしれないが、西暦としたちょっとしたひねりが、心に引っかかってくる(良い意味で)。「どちらかといえば」の措辞がよいかどうかは、疑問。

健康な裸木がある総武線      中村 安伸(1月)
 裸木は、葉が落ちてしまった冬の姿だから、心の中ではなんとなく、不健康なものというイメージがある。でも、病気ではないのだから、別に不健康ではない。その辺を「健康な裸木」と、ずばり再イメージ化していて、それが私には面白く感じた。「総武線」も、そう言われると、たしかに総武線だなあという気がしてくる。総武線の句では、間違いなく一番だろう。

なんとなく塩味のして花野かな   こしのゆみこ(10月)
 花には、甘いイメージがあるが、塩味の花野という、文字通りのあっさりした味加減がよい。ただの塩味だとしょっぱすぎるが、「なんとなく」で薄い塩味の感じがうまく出ている。

その他、いいなあと思った句を並べておきます。

砂の味白湯にありけり日脚伸ぶ   矢羽野智津子(3月)
春夕焼け膝のそばまできていたる  こしのゆみこ(4月)
うしろから派手な鼻歌砂日傘    月野ぽぽな(6月)
小麦粉にこだわりながら神渡    上野葉月(12月)
原人の重たき瞼冬の川       岡田由季(1月)
好きでしたあなたの汗は水でした  峠谷清広(7月)
空色にからまりからまり鶴来る   こしのゆみこ(1月)
磨かれて老眼鏡は虹の重さ     月野ぽぽな(8月)
橙の花の匂いのずる休み      高橋洋子(8月)
春障子羽根のやうなる破れかな   矢羽野智津子(3月)
にはとりのかろき足音雪解川    吉田悦花(4月)
寝冷えして病名のように片思い   峠谷清広(6月)

http://sky.ap.teacup.com/ukiuki575/

 

週俳

 投稿者:天気  投稿日:2007年12月23日(日)12時21分49秒
  『週刊俳句』第35号に
矢羽野智津子さんの「四〇二号室」10句が掲載されています。
http://weekly-haiku.blogspot.com/2007/12/3520071223.html
 

今日の目白句会

 投稿者:こしの  投稿日:2007年12月16日(日)09時08分45秒
  目白句会今年は今日の句会がしめくくりです。
いい天気になって良かったですね。
忘年会は先回行ったビストロ・Ami(TEL03-5982-9540)の予定だけれど予約どうでしょうか。誰かに電話してみて下さいね。
8時頃からはじまっていますので、忘年会だけでも来られる方歓迎ですよ。

■12月16日(日)目白句会
雑司ヶ谷地域文化創造館
豊島区雑司が谷3-1-7
2時出句
 

あのう(;^_^えー

 投稿者:峠谷(;^_^はは  投稿日:2007年12月11日(火)22時08分12秒
  みなさん元気ですかね?(;^_^はい、すみません  

11月の句

 投稿者:こしの  投稿日:2007年12月 3日(月)01時03分9秒
編集済
  夕暮がからだにあふれ鮭のぼる  大石 雄鬼

「夕暮がからだにあふれ」ているのは鮭のからだなのだろう。夕暮れが染まっているだけではなく、あふれでているのだ。身のうちから夕焼けがあふれでてくるというふしぎな感覚。生命のほとばしりと夕焼けの持つ哀感、晩年感がない交ぜになり、夕暮れがあふれているからだは鮭ばかりではなくなっていく。川や木や風や時間や人も夕暮れに満ち満ちて、からだから夕焼けがあふれている胸があつくなるような風景だ。
 

11月の好きな句

 投稿者:ぽぽな  投稿日:2007年12月 2日(日)05時48分51秒
編集済
  秋澄むや童話のやうに腕ひらく   吉田悦花

中七下五「童話のやうに腕ひらく」の表現がとても魅力的で、一読で惹かれた句。腕ひらく。何かを求めるように。何かを受け入れるように。その何かは、不思議のかたまり。そう、世界は不思議のかたまり。
 

よいニュース

 投稿者:朝比古  投稿日:2007年11月19日(月)19時57分59秒
   昨日は盛況でした。美術室というちょっとした非日常感がなかなかよろしき雰囲気で、初めての方も参加いただいて、とても楽しき句会でありました。二次会の牡蠣しゃぶの鍋底にへばりついたお雑炊の最後の一粒まで堪能致しました。

 お子さんを授かったメンバーが2人もいたり、こしのさんからよいニュースも聞いたりして、なんだか心がほかほかした一日でありました。

 さぁ、来月も皆様是非ご参加くださいませ。句会にいらっしゃらないと良いニュースの中身は確認できませんよ。
 

今日の会場は

 投稿者:こしの  投稿日:2007年11月18日(日)09時33分32秒
編集済
  雑司ヶ谷地域文化創造館の
いつもの会議室ではなく
正面階段を下がって左後ろ方向の
喫茶室隣の美術室です。
来年はその階段を下がったところ、元図書館が
地下鉄雑司ヶ谷駅の出入り口になりますよ。
 

「豆の木」句会

 投稿者:こしの  投稿日:2007年11月14日(水)23時43分30秒
編集済
  長続きしつづける「豆の木」句会です。
■15日木曜句会
■18日(日)日目白句会
1−8時
1次句会の出句は2時。
よろしく参加下さいませ。
 

そうですね

 投稿者:天気  投稿日:2007年11月13日(火)01時55分18秒
  いいオッサンどうしw

やめましょう。
 

そういう

 投稿者:葉月  投稿日:2007年11月13日(火)01時32分8秒
  小学生みたいなこと  

はい

 投稿者:天気  投稿日:2007年11月13日(火)01時13分43秒
編集済
  腹くくってますけど、
どこで「腹をくくってまかせた」って言いました? 私。

あちこち? どこでしょう? あちこちって。
 

てんきさん

 投稿者:葉月  投稿日:2007年11月13日(火)01時11分21秒
  ユースケくんに「腹をくくってまかせた」といっている割にはあちこちで週刊俳句関連の発言が多い過ぎますよ。  

ご愁傷様です

 投稿者:天気  投稿日:2007年11月12日(月)23時05分50秒
編集済
  句歴5年以上であろうが句会三昧であろうが、
御本人が「俳句を知らない」とおっしゃっているのだから、
知らないのでしょう。
だからといって、豆の木が引き合いに出されっちまうとは…。

豆の木のメンバーの皆様には「ご愁傷様です」と申し上げるしかありません。

しかしまあ、超結社がどうのこうの、長続きだの、
なんべん聞かされたら済むのか。

さすがに、もう
飽きました。


空疎な記事でしたね。
 

どうも

 投稿者:葉月  投稿日:2007年11月12日(月)16時38分8秒
  上野葉月が俳句のことをよく知らないと言われて違和感を覚える人は少ないように思うのですが。冷静に考えてください。  

以上は、新着順151番目から180番目までの記事です。 2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  |  《前のページ |  次のページ》 
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