三九会談話室


カテゴリ:[ なんでもフリートーク ]


26件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[30] Re: 「箱根駅伝を強くする会」(上野・精養軒)に参加

投稿者: 本田 哲郎  投稿日:2017年12月12日(火)05時28分5秒 067111.053101.kansai-bb.com  通報   返信・引用 > No.29[元記事へ]

> 「箱根駅伝を強くする会」に参加しました。
> 昨年87回で連続出場が途切れましたが、秋の予選会で 見事来年の出場権を確保し来年1月の箱根路に 帰ってきました。三九会は藤原監督・選手を激励しました。
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「箱根駅伝を強くする会」が開催されたそうで、39会のメンバーの参加者の諸兄の写真もありました。
白石会長以下何名かの懐かしいお顔を拝見できてうれしいことでした。
予選会もクリアーしたことで、明春の箱根路への疾走を期待したいものです。 正月2日目からのテレビ桟敷が楽しみです。   監督選手諸君、伝統のあの「白地に赤のC」マークを付けて走れる「誇り」を胸に、大いにがっばってもらいたいと思います。

 ところで、我々の現役学生時代の中大スポーツはほんとに華やかでしたね?!
「箱根駅伝」は優勝常連チームでしたし、毎年の箱根駅伝をテレビで見ことが正月の楽しものひとつでした。
当時、横溝さんはNHKの駅伝放送の解説者であり、印象に残っています。

 バレーボール部もあの時代、木村、古川、横田、小泉、島岡と全日本クラスに入る名選手が続出し、そのころ社会人を含めての全国年間の「5大タイトル」を学生チームが奪取するほどの勢いのあるチームが続いていました。 あの頃のバレーボール部には小花正昭大先輩の下、橋本監督、又吉コーチ(39会常任役員)などの組織も強固な布陣でありました。  その後、バレーボール部の活躍もやや衰退しましたが、現在は石川君という全日本チームでも傑出した選手として活躍できる選手がいて、大学リーグでも常勝しています。

 駅伝でも「古豪復活」を願いながら、来春のテレビ桟敷を楽しみたいと思います。  出来たら再来年以降、予選会に出なくてもよいように、せめて10位以内を確保してもらいたいものです。

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 大変遅くなりました、望月さん、小生の「スイスとオーストリア旅行」について暖かいコメント、ありがとうございます。

 望月さんも過って、マッターホルン、モンテローザをご覧になり、なんとウイーンのあの楽友協会ホールで第九を歌われたとは・・・・??オドロキです。!!
 あの舞台にどのような事で上がられたのですか? 日本での合唱団に入られていたのですね?!

 スイスも過去いろんな所に行ってますが、マッタ―ホルンはまだ見たこともない秀麗な山であるので、一度訪れたいと切望していた山でした。
 ウイーンは何度も訪れたところですが、今回は2夜連続で楽友会ホールとコンチェルトハウスの2大ホールでの演奏会を知人のお手配でのチケットが入手出来て、本場での生の演奏会を堪能することができました。

 今回の旅は個人旅行であっただけに、当初は緊張していて何とか予定通りに経過したのでが、終盤になって気が緩んでいたのでしょうが、いろいろハプニングが続出しました。
しかし、書きましたような温かな多くの方の「お助け」で何とかそれらもクリヤーできて、思い出に残る旅となりました。
この度、住所・アドレスを書いていただいていた方には、何とか知人に独訳してもらい、メールすることができました。 大学時代、「第二外国語」はドイツ語を選択したのですが、当時はほとんど授業もさぼり、「代返」ばかりで、ドイツ語ではとても手紙など書けませんので、知人に独訳してもらったのです。 お返事をいただけるかどうかはわかりませんが、何とか御礼の意思をお届けたかなと思っています。

 



[29] 「箱根駅伝を強くする会」(上野・精養軒)に参加

投稿者: 河口友彦  投稿日:2017年12月 9日(土)08時03分19秒 ntchba441080.chba.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp  通報   返信・引用

「箱根駅伝を強くする会」に参加しました。
昨年87回で連続出場が途切れましたが、秋の予選会で 見事来年の出場権を確保し来年1月の箱根路に 帰ってきました。三九会は藤原監督・選手を激励しました。
是非とも新しい歴史を作ってもらいたいです。
(写真は酒井総長・学長と一緒・藤原監督あいさつ・応援団)   写真・文 提供:生田直義氏



[28] ヨーロッパ紀行、写真その1.

投稿者: 本田 哲郎  投稿日:2017年11月16日(木)00時24分16秒 224109.053101.kansai-bb.jp  通報   返信・引用   編集済

今回の旅行のハイライトのひとつです。マッタ―ホルンを標高3883mのグレシャーパラダイス展望台から眼の前に眺められました。
このヨーロッパ最高の高さに位置する展望台の眼の前に展開する各ホルンや左端には秀麗なモンテローザなどが連なっている山容群にはドギモを抜かれるほど、びっくりしました。
 あと二つは、ジュネーヴのレマン湖周遊クルージングの船上からの有名な噴水と、ウイーン楽友協会ホールでのコンサート鑑賞の2階エプロン席です。
楽友協会の大ホールの演奏会場はまことに豪華で、特に画像にも映っている特徴的なシャンデリアは有名です。  毎年、元旦の夜、衛星中継でウイーン・フィルのウンナワルツの夕べが放映されますが、その時は音楽好きな方は、是非ご覧ください。この大きなシャンデリアが必ず映像に現れると思います。
(画像の上をクリックすれば、拡大された画像が見られます)



[27] 本田哲郎さんへ

投稿者: 望月 富雄  投稿日:2017年11月13日(月)22時51分34秒 KD027095181076.ppp-bb.dion.ne.jp  通報   返信・引用

旅の記録、楽しく読ませていただきました。ご自分で計画を立てるとそこで一度旅が完結しませんか?現地を訪ねるのが2度目の旅ですね。でもファイル3冊とは驚きました。最後の麗しいハプニングは旅の特別ボーナス!日頃の行いに施された天の采配ですね!私は本田さんの紀行文で昔訪れた所を再訪問しました。ウイーン学友協会で第九を歌う前にホールの豪華さにため息をつき、モンテローザに登る若者がアイゼンやカラビナをガチャガチャやっているのを羨ましく眺めたり、退役した大きな老救助犬と写真におさまった事などいろいろと思い出しました。また、ゆっくりとヨーロッパを尋ねてみたいです。有難うございました。

http://www.39kai.club



[26] マッタ―ホルンとウイーンへの紀行。

投稿者: 本田 哲郎  投稿日:2017年11月12日(日)21時38分45秒 012106.053101.kansai-bb.jp  通報   返信・引用   編集済

 今や、皆さんも結婚50周年を迎えた方々が多いと思います。  我々夫婦も昨年、何とか金婚の記念の年を迎えられました。   ところが昨年は、自分が年来の脊柱管狭窄症の手術を受けたために、旅行どころではありませんでした。  今年になって、1年遅れながら、何とか冥途の土産にと、それまで何回か訪れた印象深いヨーロッパへ行きたくて、いろいろ検討しました。
 それまではヨーロッパへはすべて旅行会社の団体ツアー旅行で、各地を足早にめぐる、またヨーロッパ各国は陸続きが多いため、移動手段はほとんどバスツアーで、毎日7~8時間バスに揺られて各地を巡るという、忙しいくて身体的にも大変なツアー旅行でした。
 そこで、今回はもう何度も行ける場所ではないので、今までで一番印象深くて、是非とも今回行きたい所ということで、日程的にものんびりゆっくりを目途に、個人旅行をすることにしました。
 行く先は大好きなスイストとオーストリア(ウイーン)に絞り込みました。
何せ個人旅行だけに、添乗員がいないことで、計画作りから最後の旅行中のすべての行動を自分なりに掌握して、そのいろいろな手続きなどをすべて自分が行う必要があり、計画の当初から自分が主体的に動かなければならないことになりました。
 今春頃から地元のJTB旅行社の支店に通って、いろいろアドヴァイスをもらいながら行程表を決めてゆきました。
 まず、巡る観光地や都市などを決めて、そこへの経路、交通移動手段、各地のホテルの選定、そのほか行く先々での昼食、夕食などの扱いなど、すべての詳しい旅程表を完成するために旅行社へは5~6回ほどは通いました。
そして、移動手段でも航空会社の選定、現地での移動などはスイス国内はスイス国鉄道のスイストラベルパスが大変に利用価値が良いということで、これを主体に行程表を案出しました。
ところがスイスもオーストリアも公用語がドイツ語であり、大学時代第二外国語でドイツ語の基礎は習いましたが、とても今は何も覚えていませんので、ドイツ語の単語もわからない輩の個人旅行は不安だらけでした。
そこで、スイス国鉄などの利用などについてはどの駅でどこ行きの電車に何番線ホームから乗り、どこの駅で乗り換えも、何番線に何時に到着して、乗り換え時間が何分で、何番線ホームに行って何駅行の 電車の何号車に乗るのかまで、電車の乗車ひとつでも このような詳細な時系列的な行程表まで、それも毎日の日毎の行動予定表まで作りました。
そのような詳細な日毎の行程表が40ページのファイルで合計で3冊にもなりました。

 そのような旅行計画表も実施1ヶ月前にはどうやら完成して、旅行社の方で航空券やホテルのバーチャル(クーポン券など)を発行してもらい、やっと旅行ができると実感が出てきました。

行く先はスイスでは以前にユングラウヨッホのアイガーやメンヒの山々や東部のピラトスなどの山々は登ったことがあるので、今回はフランスやイタリアに近い南スイスの有名なマッターホルンなどを見たくてツエルマットの地からさらにジュネーヴ、チューリッヒなどを回ってウイーンで以前も聴いた楽友会ホールなどでのコンサートを今も現地に居る知人のお手配でチケットも購入してもらい、ウイーンの滞在も4日間ほど採っての旅程表でした。

 日本―欧州間の往復のフライトは長時間<直行便でも片道14~15時間ほど)を要するので、人一倍巨体の小生は以前も座席の広いビジネス席でしたが、今回はプレミアムエコノミー席と言って、エコノミー席とビジネス席の中間に位置する座席(広さはビジネス席とほとんど同じで機内食はエコノミー席並み)を予約しました。
それもJALやANAや他国でも大手航空会社の飛行機代金もミニアムエコノミー席でも異常に高いので、比較的安いキャセイパシフィック航空便の香港トランジット便を予約しました。

 老人なので長時間のフライトを考えて、前泊<羽田発の前日、鹿児島から羽田に飛び、大森駅前のホテルで)と後泊(成田空港の帰国便到着日には空港近くの東武ホテル)をそれぞれ予約し、大きなスーツケースも夫婦の2個とも往きも鹿児島(自宅)ー羽田、還りも成田ー鹿児島(自宅)と宅急便で運んでもらいました。

 以上の準備をして、勇躍羽田空港から最初は香港へ向けて飛び立ち、香港でチューリッヒ行に乗り換えて、ヨーロッパ旅行が始まりました。
 旅行期間は10月18日から29日宇までの12日間でありました。
スイス最大の都市チューリッヒに到着後はスイス国鉄に乗車、クール駅経由、有名な「氷河特急」に乗って約7時間半の長旅でホルンの地元ツエルマットに着き、翌日、マッタ―ホルンへのロープウェイを乗り継ぎ、グレシャー展望台<標高3883m>まで辿りつきました。  そこにはマッタ―ホルンはじめ、4000m級の山々が眼前に展開して大パロラマが広がっており、左端にはヨーロッパで一番高いモンテローザ<フランス領>のやさしい山容があり、麓の雪渓ではスキーヤーが大勢滑っていました。
よく写真などで見ていたマッタ―ホルンはなるほど独立峰ではありますが、眼の前180度の全面に展開するアルプスの山々の姿にはほんとに感動しました。  その展望台のテラスで休憩してコーヒーなど飲みましたが、何せ富士山より高い所の展望台であり、30分も居たら寒気を感じて早々にロープウェイの駅に降りてゆきました。
 その後、翌日、スイス国鉄でジュネーヴに行き、レマン湖での周遊クルージング)(3,5時間ほど)を楽しみました。
ジュネーヴからは国際便でウイーンに飛び、ウイーンでは知人の浅利さんがお手配いただいた誰でも聞けない楽友会ホールの2階エプロン席でのウイーンモーツアルトシンホニーのコンサートとコンチェルトハウスホールでのウイーン交響楽団のコンサートも2階正面の特等席で聴くことができました。
勿論ウイーンでは各地を訪れましたが、印象的なのは浅利さんが連れて行ってくれたベートウベンやモーツアルト、ブラームスなどが眠っている中央墓地で彼らのお墓参りが出来たことでした。

 帰りはまたウイーンからチューリッヒに帰国便前日に飛び、帰国便に搭乗が安全確実にできるように、前日中にチューリッヒに居るべきであるとのことにしたわけです。
当日は午前中にチューリッヒ空港に着き、午後は市内やチューリッヒ湖などに行きまして、そこで、最終日にしてとんでもないハプニングが起り、見知らずのスイスのご婦人方3名の方々のやさしくてほんとに心のこもった手助けで、何とか無事予約していたホテルにたどり着くというオマケ付きの最終日のハプニングでした。
このことは書くと長くなりますが、ほんとに心優しく対応していただき、小生としては涙が出るほどの感動・感激を味わいました。
 今回の旅行の最大の収穫はこの最終日でのハプニングでのご婦人方の連携というか心優しい手助けがあって、それが我々夫婦の心に中にいつぃまでも忘れられない思い出として残ると思われます。
ほとんどお名前も知らない方々ですが、心から御礼申し上げたいと念じています。
 我々夫婦の記念の旅行も、今まで苦労を重ね、小生を助けてくれた家内への感謝と慰労の旅でありました。
ほんとに麗しいことにも遭遇した、おそらく2度とない、貴重な旅であったと自覚しています。



[25] ホームカミングデイ開催

投稿者: 河口友彦  投稿日:2017年10月23日(月)11時09分51秒 ntchba191195.chba.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp  通報   返信・引用

10月22日(日)、今年のホームカミングデイは実行委員会より、「台風21号の悪天候に伴う緊急対策」が発表され、セントラルプラザ(メインステージ)の設営中止および「懇親会場としての利用の中止」が通達されました。そして懇親の場は、「ヒルトップ(食堂棟)」となりました。
39会のメンバーはじめ母校を愛する仲間が今年も悪天候にもかかわらず集い、楽しいひと時を 過ごしました。  提供:生田直義氏



[24] 能を観る会

投稿者: 河口友彦  投稿日:2017年10月13日(金)08時40分19秒 ntchba289182.chba.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp  通報   返信・引用

白門三九会「能を観る会」(2017.10.12)

新装の観世能楽堂(銀座6丁目)で「能を観る会」を楽しみました。
演目の「楊貴妃」を舞う役者の静の演技、「善界」を舞う役者の
動の演技を堪能しました。
今回も「能を観る会」会長白石さんの解説で楽しいひと時でした。
           (投稿・写真共 生田直義氏)



[23] 第28回「第二の人生を楽しむ会」定例講演会

投稿者: 河口友彦  投稿日:2017年 9月13日(水)21時28分29秒 ntchba191246.chba.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp  通報   返信・引用

2017年9月12日に掲題の講演会が20名の参加で開かれました。
演題は「アジアからの留学生との交流」講師 生田直義氏。
 講師の生田氏は専門学校の非常勤講師として、中国、韓国、台湾をはじめその他の東南アジア非漢字国からの留学生との交流に励まれました。交流の中でそれぞれの国に興味を持たれ、実際にそれらの国を訪問したり、留学生を招いたりしてまいりました。生田氏の講演をお聞きして、その活動の広さと活動内容に尊敬の念を禁じ得ません。
 日本への留学生の実態を具体的に知る機会となり、大いに参考となりました。生田氏の今後のご活躍を祈念いたします。有り難うございました。



[22] 第16回千葉県分会定期総会開催

投稿者: 河口友彦  投稿日:2017年 8月21日(月)09時50分58秒 ntchba191246.chba.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

  8月19日(土)11時からJFEみやざき倶楽部で開催しました。
 白石紀一・39会会長、水口信雄・神奈川県分会会長、鈴木敏之・埼玉県分会彩の会会長の来賓3名を含め、参加者は20名。秋山分会長の挨拶に続いて今年度の活動と予算執行報告及び次年度活動案、予算案がいずれも拍手可決されました。
   講演会では村串栄一氏(元東京新聞編集委員)をお招きして「不死身の人=がんと明け暮れ)」の演題でお話を聞きました。現在68歳の同氏は北陸中日新聞(金沢本社発行)編集局次長として活躍中の55歳の時、初期の胃がんと食道がんが見つかったそうです。 その後も食道に再発、さらに3年後には咽頭にも癌細胞が見つかりました。そして十年にわたり築地のガンセンターで治療してきました。癌という自覚症状が殆どなかったそうです。同氏が強調したのは ①少しでもおかしいと思ったのならすぐ検査を ②定期検診は受けるべし③遠慮せずにセカンド・サードオピニオンを ④病院はハシゴすべし―でした。 昨年、脳梗塞で倒れた後も中咽頭・舌の手術をして生還した強運男の生々しいお話をお聞きして、私たちの周りにも癌で黄泉の国にわたった友人や、家族を思うとき「人ごとではないなあ」と納得いたしました。貴重な体験の講演会でした。
  終って懇親会があり、各自が近況を報告し合い、最後に校歌「くさのみどり」を合唱してお開きとなりました。



[21] 南極観測船2隻が船橋港に寄港

投稿者: 河口友彦  投稿日:2017年 8月20日(日)17時26分19秒 ntchba191246.chba.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp  通報   返信・引用

8月20日船橋港に2隻の“しらせ”が寄港したと報道されたので早速見学に行った。
船橋市の市制80周年を記念して、先代のひろせと現役のひろせの2隻を呼び寄せたそうです。
現役の“しらせ”は12,650トンもあり乗組員も約175名だそうだ。兎に角でかくて、まるで軍艦に乗ったみたいで圧倒されてしまった。日本の技術力は大したものである。このくらい大きくないと昭和基地までたどり着けないだろう。鬱陶しい8月のこの頃だが、目の保養になった一日でした。
船に弱い自分は、もしもこれに乗ってただで南極に招待されても辞退することだろう。
写真は最初が先代の“しらせ”2枚目が現役の“しらせ”


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