三九会談話室


カテゴリ:[ なんでもフリートーク ]


20件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[24] 能を観る会

投稿者: 河口友彦  投稿日:2017年10月13日(金)08時40分19秒 ntchba289182.chba.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp  通報   返信・引用

白門三九会「能を観る会」(2017.10.12)

新装の観世能楽堂(銀座6丁目)で「能を観る会」を楽しみました。
演目の「楊貴妃」を舞う役者の静の演技、「善界」を舞う役者の
動の演技を堪能しました。
今回も「能を観る会」会長白石さんの解説で楽しいひと時でした。
           (投稿・写真共 生田直義氏)



[23] 第28回「第二の人生を楽しむ会」定例講演会

投稿者: 河口友彦  投稿日:2017年 9月13日(水)21時28分29秒 ntchba191246.chba.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp  通報   返信・引用

2017年9月12日に掲題の講演会が20名の参加で開かれました。
演題は「アジアからの留学生との交流」講師 生田直義氏。
 講師の生田氏は専門学校の非常勤講師として、中国、韓国、台湾をはじめその他の東南アジア非漢字国からの留学生との交流に励まれました。交流の中でそれぞれの国に興味を持たれ、実際にそれらの国を訪問したり、留学生を招いたりしてまいりました。生田氏の講演をお聞きして、その活動の広さと活動内容に尊敬の念を禁じ得ません。
 日本への留学生の実態を具体的に知る機会となり、大いに参考となりました。生田氏の今後のご活躍を祈念いたします。有り難うございました。



[22] 第16回千葉県分会定期総会開催

投稿者: 河口友彦  投稿日:2017年 8月21日(月)09時50分58秒 ntchba191246.chba.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

  8月19日(土)11時からJFEみやざき倶楽部で開催しました。
 白石紀一・39会会長、水口信雄・神奈川県分会会長、鈴木敏之・埼玉県分会彩の会会長の来賓3名を含め、参加者は20名。秋山分会長の挨拶に続いて今年度の活動と予算執行報告及び次年度活動案、予算案がいずれも拍手可決されました。
   講演会では村串栄一氏(元東京新聞編集委員)をお招きして「不死身の人=がんと明け暮れ)」の演題でお話を聞きました。現在68歳の同氏は北陸中日新聞(金沢本社発行)編集局次長として活躍中の55歳の時、初期の胃がんと食道がんが見つかったそうです。 その後も食道に再発、さらに3年後には咽頭にも癌細胞が見つかりました。そして十年にわたり築地のガンセンターで治療してきました。癌という自覚症状が殆どなかったそうです。同氏が強調したのは ①少しでもおかしいと思ったのならすぐ検査を ②定期検診は受けるべし③遠慮せずにセカンド・サードオピニオンを ④病院はハシゴすべし―でした。 昨年、脳梗塞で倒れた後も中咽頭・舌の手術をして生還した強運男の生々しいお話をお聞きして、私たちの周りにも癌で黄泉の国にわたった友人や、家族を思うとき「人ごとではないなあ」と納得いたしました。貴重な体験の講演会でした。
  終って懇親会があり、各自が近況を報告し合い、最後に校歌「くさのみどり」を合唱してお開きとなりました。



[21] 南極観測船2隻が船橋港に寄港

投稿者: 河口友彦  投稿日:2017年 8月20日(日)17時26分19秒 ntchba191246.chba.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp  通報   返信・引用

8月20日船橋港に2隻の“しらせ”が寄港したと報道されたので早速見学に行った。
船橋市の市制80周年を記念して、先代のひろせと現役のひろせの2隻を呼び寄せたそうです。
現役の“しらせ”は12,650トンもあり乗組員も約175名だそうだ。兎に角でかくて、まるで軍艦に乗ったみたいで圧倒されてしまった。日本の技術力は大したものである。このくらい大きくないと昭和基地までたどり着けないだろう。鬱陶しい8月のこの頃だが、目の保養になった一日でした。
船に弱い自分は、もしもこれに乗ってただで南極に招待されても辞退することだろう。
写真は最初が先代の“しらせ”2枚目が現役の“しらせ”



[20] [終戦秘話」の冊子の頒布について。

投稿者: 本田 哲郎  投稿日:2017年 8月 6日(日)22時34分39秒 221109.053101.kansai-bb.jp  通報   返信・引用

  同じ者が続けて登場して、申し訳ありません。
と言いますのは、我々高校時代の同期会ホーム・ページで企画し発行した標記の「終戦秘話」の電子書籍は完成しましたが、パソコンやインターネットをやっていない同期生などから、「電子書籍」ではなくてやはり「手に取って読める」一冊の本として製本化してほしいとの要望が出されていました。
そこで、できるだけ安価な「一冊の本」として出版できないかといろいろ検討した結果、何とか「通常の本」として出版できました。
 そのようなわけで、「電子書籍」にはなじまないが「一冊の本」として読んでみたい方もおられるかとも思いましたので、同期会ホーム・ページの中でも購読〈購入〉の希望者を募りました。
そこで、三九会の皆様でも「一冊の本」として手元に置いてゆっくり読んでみたいという方もおられましたらと思い、次の通りの方法でご希望者には直接郵送でお送りすることにしました。
 あの太平洋戦争時の最後の体験者である我々同世代の人間が朧気ながらではあるものの、率直に綴ったこの本はあの戦争の最後の体験者としての家族への愛を語り、今の平和を永久に望む我々同世代の後世への「遺言」でもあります。是非皆さんも共に紐解きながら、あの終戦前後の態様を思い出してもらいたいものです。
 次の要領でご希望者には実費にて頒布しますので、ご希望の方はメール、FAX,はがき、封書などでお申し込みください。

 1、申し込み先
    この書籍の扱い頒布担当者宛てに、FAXかハガキ または、封書で申込んでください。
       担当者 氏名 本田 哲郎
       住所 899-3221 日置市吹上町永吉5904-3
       FAX 099-299-3542
       メールはこの投稿欄の氏名の所にある印をクリックすれば、メール欄が表示されます。
       そこに、必要事項をご記入の上、送信してください。
 2、申し込み部数 ; 制限なし、〈何冊でも結構です)
 3、申し込み締め切り日 ;平成29年8月25日まで
 4、頒布実費単価 ;1冊につき、送料とも2,000円〈B5版145ページ)
 5、代金の納付
       担当者への振り込み入金願います。
       本田哲郎 鹿児島銀行 吹上支店 口座番号776721
       〈申し込み時に 冊数分お支払いください。順次、製本化
       が出来次第、郵送されます)
 5、複数冊〈家族。親族、友人、知人など〉を申し込む場合は
       それぞれの氏名、郵便番号、住所、電話番号などを
       申込書〈書式は自由〉に順次記入されれば、その個別の
       住所ごとに1冊づつ郵送できます。
 6、発送  製本化が完了次第となりますが、今のところ、申し込み順にして郵送します。
       8月下旬から遅くとも9月中旬までには送付いたします。                                                  以上。



[19] 三九会の皆さんもいかがですか?!

投稿者: 本田 哲郎  投稿日:2017年 7月19日(水)07時08分18秒 220109.053101.kansai-bb.jp  通報   返信・引用   編集済

「戦争秘話」特集号の紹介並びに皆さんへの「お誘い」について。

 17年前に立上げた高校時代の同期会のホーム・ページ「みみずくサロン」の付録としての「電子書籍」として、我々あの太平洋戦争の末期、または終戦直後に小学校に入学した同期生達が最後の「戦争体験者」として実際に体験した戦争の実態を綴った「戦争秘話」特集号が先月発刊されました。
 これは我々鹿児島県立鶴丸高等学校第9回卒業生の同期会〈みみずく会と呼称しています)のホーム・ページの電子書籍として、会員の実際体験したあの第二次世界大戦〈太平洋戦争)の惨さをそれぞれの体験に基づいて綴った「実話」を募集して、一冊の冊子にしたシロモノであります。

 終戦当時、我々は5~7歳のまだ幼な子でしたが、朧気ながらもあの惨い「戦争」を実体験し、それを憶えている最後の世代であることを自覚して、昨年来、そのホームページなどで、みんなでそれぞれの「戦中・戦後」の体験を書き残そうではないかということで盛り上がり、このほど、同期会としては初めてですが、電子書籍として〈一部は製本して〉出版されました。

 それには、戦争の実体験秘話として、内地〈例、鹿児島市での米軍(B29)による大空襲の焼夷弾の中を避難した逸話)とか、満州や台湾などの植民地(戦時中の生活から終戦を迎えての内地〈日本本土)への引揚の苦労話)あるいは疎開先での逸話などなど、それぞれの同期生の貴重で稀な体験が真に迫って語られています。

 最初は戦争の実体験を語り合おう、子や孫に戦争の惨さを伝えようとの趣旨でありましたが、出来上がったそれぞれの身近な体験談は、これは同期生や家族だけではなく、広く後世の世代の方々への「警鐘であり、遺言でもある」との認識でもあると思えます。
つまり、我々はあの戦争の最後の実体験者であり、それを記録としても書き残すことは、我々の責務であるとの自負もあります。

 三九会の方々の中でも、あの太平洋戦争を実体験として覚えておられる方も多いのではないでしょうか?!そうであるならば、今では「自分史」などを書いておられる方もあるでしょうし、是非、記憶にある方は終戦前後の貴重な体験を「書き残す」ことに注目してもらいたいと思います。

 ちなみに、我々のこの「終戦秘話」特集号は「電子書籍」として公開していますので、次の要領で、我々のホーム・ページを訪れ、必要な処置をしていただき、是非、ご一読なさってください。
 ホーム・ページへのアクセスは次の通りです。

 名称; 鹿児島県立鶴丸高等学校 第9回卒業生 同期会ホーム・ページ
     又は、「みみずくサロン」  www.mimizuku .org
               を開き、次に、表紙に出ている「終戦秘話」特集号への案内に従ってクリックすれば、         ご覧になれます。
         小生も116ページ以降、「終戦前後のわが家族の台湾からの引揚げ〈帰国〉までの動向」         という題で、131ページまで綴っています。



[18] Re: 総会の写真2枚

投稿者: 本田 哲郎  投稿日:2017年 7月19日(水)05時31分15秒 220109.053101.kansai-bb.jp  通報   返信・引用   編集済 > No.16[元記事へ]

> 6月19日(土)三九会総会の写真2枚が届きました。
>
> 白石会長 卒業55周年に向けて 会員の健康を祈念、
> 又吉 一成氏 中大神田節で盛り上がりました。
>   (提供:生田直義氏)


   三九会総会写真、白石会長、又吉君のアップ、ありがとう!!
  河口さん、生田さんもご健在のご様子!!   何よりです。
  会長は相変わらず、正装で真面目くさっている姿(失礼!!)、さすがです!!
  又吉君!!、  6月にそちらで会った時はちょっと元気がそぎれていたようであるが、
  相変わらず、「中大 神田節」の斉唱、元気があるようだね?!

   三九会の隆盛、地方に居て、頼もしく感じています。
  両君はじめ、役員の皆さん、同期生の「最後の奮起」をさらに盛り上げてください。
  これからは我々同期生周辺、身近にも串が抜けるように鬼籍に入る方々が増えるよいうですが、
  お互いの良い「終活」を迎えるためにも、「若き日」を彷彿させつつ、「今」を充実させながら
  たおやかな「余生」を過ごしたいものです。

 



[17] 箱根駅伝・中大を強くする会

投稿者: 河口友彦  投稿日:2017年 7月15日(土)18時52分46秒 ntchba151126.chba.nt.ngn2.ppp.infoweb.ne.jp  通報   返信・引用

箱根駅伝会(月14日・銀座高松)

 今年10予選会好成績をあ箱根しい

という参加者声援藤原監督・選手

北海道合宿充実練習をして必ず成果をすと

頼もしい言葉がありました。・・大いに期待しています。

 応援団と一緒に我が三九会も力いっぱいエールを送りました。

写真は三九会参加者と酒井学長・総長を囲んでの物です。

     (提供:生田直義氏)



[16] 総会の写真2枚

投稿者: 河口友彦  投稿日:2017年 7月14日(金)07時18分52秒 ntchba151126.chba.nt.ngn2.ppp.infoweb.ne.jp  通報   返信・引用

6月19日(土)三九会総会の写真2枚が届きました。

白石会長 卒業55周年に向けて 会員の健康を祈念、
又吉 一成氏 中大神田節で盛り上がりました。
  (提供:生田直義氏)



[15] Re: URLの改変には?

投稿者: 望月 富雄  投稿日:2017年 7月13日(木)22時58分58秒 KD125054219107.ppp-bb.dion.ne.jp  通報   返信・引用

本田さん、こんばんは。 HP担当の望月富雄です。
いろいろとご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。
新URL周知の件、不十分であったと思います。
これからいろいろな方法を考えてみます。

http://www.39kai.club


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